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2009年 06月 29日
アニメーション情報の収集方法
みなさんはアニメーション情報の収集、どうされてますか??
僕は以下のサイトで収集してます。

アニメ!アニメ!
ここはアニメに特化した有益な情報が多数ありますね。
アニメ会社等のリンクも充実してます。
ビジネス的な講演やイベントの情報も頂けます。

もうひとつ。
オフィスH(あっしゅ)-短編配給業太脚奮闘記
こちらは、海外の短編映画の配給や
プロデューサー業を行うオフィスH (アッシュ)の
伊藤裕美さんという方が運営されているブログです。
かなりレアなアート系のアニメーション情報や
学生のアニメーション情報を発信されていて、
なかなか見落としてしまいそうだけど、
押さえておきたいトピックが満載でございます。

あとは、mixiニュースのアニメのタグからもたまに・・・。
そう、以前のエントリーでも紹介した、
ラピュタ阿佐ヶ谷のメールマガジンも情報満載です。
↓コチラでメルマガの登録が出来ます◎
http://www.laputa-jp.com/annai/m-maga.html
定期的にチェックしてるのはそんなとこでしょうか?
他に良い情報源がありましたら、教えて頂けるとうれしいです。

大事なのは自分に必要な情報の選別。
情報を得る為の情報収集になってしまっては
疲れ果てて、頭がパンパンになってしまいます。

おっと、mznさんのコメント頂きまして、
うっかり有名所を忘れてましたねw
追記しておきます。
Animationsさん
WEBアニメスタイル

こちらももはずせませんね!!
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by studio_chrono | 2009-06-29 11:43 | 紹介
2009年 06月 28日
ジブリに行った気になれるかな?(笑。
ご存知の方も沢山いらっしゃるとはおもいますが・・・・
あにめターミナルさんというお客さん側からの立場になってイロイロ情報を頂けるサイトがあります。でも、なかなかどうして、我々本業の人たちにも苦笑いしながら思わず見てしまうものがあります。どうして苦笑いなのかはご覧になってください。。このサイトのメニューのひとつに「アニメスタジオへの道w」というのがあります。これは実際にスタジオがどんなとこにあるのか、公開している住所をたよりにスタジオの前まで行って写真を撮ってきているのです。中には、、、アニメファンが巡礼するようなスタジオも紹介してありますね。ああ、ぼくの所属してたとこもちゃんと更新されてますねwもちろん、スタジオジブリにも訪れてます。
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by studio_chrono | 2009-06-28 21:05 | 紹介
2009年 06月 27日
CG ANIME EXの紹介
http://cganime.jp/EX/
DoGAさんがこちらのサイトでイベントやら情報を発信してくれるようです。
以下、引用。
******************************************
CG ANIME EX」とは、DoGAが2009年9月に京都で行うCGアニメ関連イベントの総称です。このWebでは、それらのイベント(「CGアニカップ」や「CGアニメコンテスト」等)を紹介しています。「CG ANIME EX」は、パーソナルCGアニメのファンとクリエイター達のお祭です。ですからこのWebも、堅いこと抜きで、DoGAのスタッフや参加する皆さんと盛り上げていきたいと思います。
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by studio_chrono | 2009-06-27 16:48 | 紹介
2009年 06月 26日
いまいちアンテナの感度悪い
あれ?こんなイベントあったのか!?ヽ(`Д´)ノ
とか
あれ?こんな作家さんがいたのか!?
と、いう事がしばしばあって、
今まで知らなくて損をしたなあって思う。


現代映像プロデュース論
7/11東京藝術大学大学院 映像研究科 公開講座「馬車道エッジズ」

コンテンポラリーアニメーション入門
7/18東京藝術大学大学院 映像研究科 公開講座「馬車道エッジズ」

この2つのイベントは山村さんの呼びかけで知ったが、
自分で気をつけて情報を仕入れていたらもっと早く知れた筈だ。
だからと言って、どこで知れたかというと、
やっぱり、山村さんのお知らせのタイミングまでは
知れなかったかもしれないw

もうひとつ、知らなかったこと。
内藤まろさんという映像作家。
永作博美と結婚した人ですよ。
永作博美がある映像作家と結婚したというニュースは
どっかの見出しで見て知っていたが、
まさかアニメーション作家だとは思ってなかった。
プチプチアニメもやってらっしゃるんですね。へー。
自分もNHKの仕事をやってきてたので、
この作家を知らなかったのは恥ずかしい・・・
その内藤さんの立体アニメ「エコファン」が
2009年6月27日~7月10日まで、
ラピュタ阿佐ヶ谷にて上映予定とのこと。
おや?知り合いがスタッフで入ってる。。。
2重にショックであるw
いやー、これも知ったのが昨日のこと。
まだ、上映前に知れたのは幸運だった。
単館系だと、上映が終わってから知ることもあるし。
この情報についてはラピュタさんからの
メールマガジンで知ることが出来た。

まー、でもメルマガってのも必要でない情報が多いから、
ちょっと気を抜いたら見逃してしまうニュースもしばしば。。。
「こんど、こんなイベントあるよ!」って教えあえるお友達が欲しいですねw
あとは、ミクシーも有効ですねえ。
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by studio_chrono | 2009-06-26 14:41 | 紹介
2009年 06月 25日
少女が最期に観た映画「UP」
死ぬ前に公開前のピクサーの映画を見たいと切望した10歳の少女、望みがかなった7時間後に死亡
************************************************
10歳の少女、Colbyちゃんはガンで、病状が危なくなってきた。
そんな彼女が最期の望みに、ピクサーの封切前の映画を観たいと言った。
そこで、家族の友人がピクサーに頼んだところ、ピクサーは快諾。
すぐにDVDを持ってColbyちゃん家でプライベート上映がされた。
Colbyちゃんは映画を観た7時間後に亡くなった。
************************************************

という記事を読んで。

一人の少女が最期の望みとして観た映画・・・
どんな想いで観ていたのだろうか。
彼女の気持ちを想像するだけで胸が張り裂けそうになるが、
ひとつ思うのは、世に出す作品というものには
作る人に重い責任があるという事です。

そうして作っているピクサーだから彼女は迷わず最期に
ピクサーのアニメを観たいと願ったのだろう。
状況は詳しく分からないが、
おそらく彼女は数時間後に命が尽きるとは思わないまでも、
自分に残された時間が僅かだと知っていたのかもしれない。
彼女が最期に観た映画で体験した架空の出来事は、
現実に今まさに生きている彼女に希望を与えたのだろう。

書いていて辛い内容であるが、
エンターティメントのあるべき姿、
それを再認識させてもらったニュースです。
自分がアニメを作る世界にいる以上、
誰かがその作品を最期に観る事になるかもしれない。

そう思うと、作る者として表現したい事へ向かう想いと
観客たちの期待の両側からのパワーを受けるので、
より気が引き締まる、背筋を正す想いになります。

今回の話題としてはややズレるが、
芸術とエンタメの差はここにあるのだと思う。
自分の視点を一途に頑なに探求するメディアと
人に伝えたい為に探求するメディアとも言える。
ま、要するに自分の為だけにするか、
人の為にもなる事をするかの違いという事。
まーまーまー、
芸術云々と言い出すと話が収まらないのでここまで(笑。

で、そのピクサーの新作アニメーションがこれである。
タイトル;「UP」
http://disney.go.com/disneypictures/up/

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by studio_chrono | 2009-06-25 01:20 | 日誌
2009年 06月 22日
スタジオクロノのおすすめ本・DVD
amazonのインスタントストアというのを利用して
ぼくのオススメのアニメーションや映像制作に便利な
本やDVDの紹介ページを作りました◎

以前のエントリーで紹介した「アニメーションの作り方」についての本も
いくつか載せましたし、映像制作についての文法を勉強する為の
資料や文献、作家の考え方やインタビューを綴った本も掲載してます。

あと、これは見ておいた方が良いという児童文学や童話や絵本、
短編アニメーションから実写映画まで色々紹介しております。
また、気が付いたらカテゴリーを増やして充実していきたいと思います。
以下、リンク貼っておきます。
ブログの左サイドにもリンク貼りました。
よろしくおねがいします~

スタジオクロノのおすすめ(インスタントストアtop)
▼【本】アニメーションの作り方
▼【本】作家のエッセイ等
▼【本】作画系技術書
▼【本】映像全般;技術書等
▼【本】童話・昔話・児童文学・絵本
▼【DVD】アニメーション
▼【DVD】実写映画
▼【DVD】制作用資料・その他



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by studio_chrono | 2009-06-22 11:56 | 紹介
2009年 06月 20日
マモー、感謝しな。やっと死ねたんだ・・・
いいねえ。ルパン。
何回でも観ちゃう。ルパンVS複製人間。
不二子のおっぱいのカットがいくつもあったけど、
規制規制の今の世の中では、
なかなかああいうお色気カットはお目にかかれない。
なんてバカバカしい世の中だろう。
息苦しいなあ。閉塞感。
過保護な大人たちは危険分子を除けば、
安心だと思っているのだかね。
不二子のおっぱいでここまで言ってもしょうがないけど(笑。

複製人間はやはり、演出良いですねえ。
始まりのカットなんかは何度観てもゾクゾクするなあ。
ああいう緊張感、普遍的で・・・たまらん。。
アニメだからこその記号化された美しさ。
うん、パワーをいただきました◎

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by studio_chrono | 2009-06-20 00:19 | レビュー
2009年 06月 14日
5月に観た映画
宇宙戦争
 イマイチ、ラストがしょぼいかな(笑。。。
アンデッド
 クソぞんび映画。
 ルール付けがよく分からない。視野が狭いのか。。。
ヨコハマメリー
ジャンパー
 ルール付けというか、世界観を作るのは難しいね。
 なぜ、ジャンプ出来るのかがね。。。。
ファーストフード・ネイション
 ん。これも凹むねえ。ミスト並みに凹むぜ、、、
 ますます、ファーストフード食う気が失せた。。。
酔拳
酔拳2
 是非、1&2を連続で観るといい。
 今回、初めて日本非公開版のエンディングがあることを知った。
 「欝エンディング」と言われてるそうだが、
 かなりブラックなジョークで引いた。。
ハンコック
 ちょっと、マーベル作品、ヒーローものにはまりつつある。
 アメリカのもんなので、基本的に心の葛藤って言っても
 大雑把なもんで、深く描かれる事がないようだが、
 果たして、そうなのか。ちょっとダークナイト辺りから見直し始めている。
 アメリカ人にはワビサビという事や、間を置く美しさがないようだが、
 彼らの文化は彼らの持つ大雑把の中にも掬い取れる美しさがあるのかもしれない。
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by studio_chrono | 2009-06-14 09:02 | レビュー
2009年 06月 13日
4月に観た映画
そういえば、観た映画のメモを日記に載せるのを忘れてた。

【4月に観た映画】
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
ロッキー
ロッキー2
天使のたまご
ショーン・オブ・ザ・デッド
ミスト
サイン


ロッキーは気合注入のため!
ショーン・オブ、なかなかコメディ色が利いてて面白かったです◎
ミストはかなり、落ち込んだなあ・・・立ち直れない・・・

シャラマン作品はいい加減、幻滅させられるねぇ。
期待させておいて、オチでがっくり。
もしくは、なぞのままに終わらす。
腹の立つ監督である。
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by studio_chrono | 2009-06-13 16:21 | レビュー
2009年 06月 13日
ハイブリッドアニメーション
撮影(コンポジット)出身の監督の出現がもっとあっていいのでは思う。

テレビアニメにおいて、演出、監督になるのは
大体、作画上がりの人である。
あと、少数ではあるが、進行からなる人もいるのかな。
アニメーターは実写で言えば、役者兼、演出家の面があるので、
監督として任されても、割と自然と仕事が出来るのだろう。
アニメーターはプリプロダクションと呼ばれる作品作りの準備段階から
関われるので、監督の仕事も間近で観察出来るという利点もあるね。

しかし、撮影からの監督というのはあまり聞いたことがない。
上記の様にプリプロの作業はあまり見れないし、
画面作りには拘りがあっても、
演出する技術が欠けているからかもしれない。
異例ではあるが、新海誠さんはゲーム畑ではあるが、撮影出身である。
撮影というのはアニメ作りの1役職であり、その職に就く人の
意識としては作家というより、職人という思いが強いのかもしれない。
ま、他にも色々理由は考えられるかもしれないが、
要するに撮影出身の監督というのはあまりお見かけ出来ない。

では、アニメはアニメでもアートアニメーションの世界を覗いてみると・・・
その制作の過程をほぼ一人で行っているので、(自主制作の場合はね。)
勿論撮影処理も作家がやってる場合が殆どなので、
作品の隅々まで作家の想いが行き届いている。
納得するまで作り込める訳だ。
しかし、技術的に見ると、やはり専門職であるテレビアニメの
撮影処理技術には遠く及ばないお粗末な点も目につく。

ただ、アートアニメーションの底力はその作家性であり、
作家自らの手で作っている、つまり、
作家の視点がダイレクトに表現されている。
だから、いわゆるテレビアニメの様なセル塗りの様な型にはめた
アニメの作り方を踏襲しているのではなく、
作家それぞれの表現方法を模索している場合が多い。
演出も独創的で挑戦的であり、娯楽作品では
ちょっと出来ない実験的な手法が沢山見られる。

だからと言って、どっちが良いとか、
優れているとか、そういう次元ではない。
僕はどちらの世界でも働いてきたので、
作家としてこれらの良いとこ取りをして
テレビアニメとアートアニメーションの
技術を融合した作り方を試みている。
それは新たにハイブリッドアニメーションと位置づけれるのかもしれない。
なーんてね。偉そうに言ってみたり(笑。
ただ、思うのは・・・自分は有難い事に色んな現場を経験してきて、
自主制作を作家として作っているので、これらの技術の融合には
個人的に大いに期待しているのである。
僕は今回のエントリーで述べた様な異質の世界のアニメの技術を
融合して作品を完成する事が出来たら、
いち撮影マン、コンポジッターから
作家として名乗れる自信が持てるんだろうと思っている。
僕の見ている限りで言うと、デジタル制作が主流になってきて、
すでに色んな作家がハイブリッドな制作を実現させている。
お!盛り上がってきたな!!って感じである。

撮影出身の監督には問題点がいくつかある。
僕の場合は作画をアニメーターに任せる点である。
自主制作において、良質なアニメーターの確保には骨が折れるのです。。
今回述べている技術の融合については色んな組み合わせがあると思う。
僕がどういう点でそれを言っているのかは
是非、作品で証明したいとこである。
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by studio_chrono | 2009-06-13 12:35 | テクニック